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2008年10月29日 (水)

無意味に豪華な「ときめき♥フォルテッシモ」ヽ(´ー`)ノ

Akichyan『乃木坂春香の秘密』の劇中アニメ『ドジっ娘アキちゃん』のテーマソング「ときめき♥フォルテッシモ(ドジっ娘アキちゃんのテーマ)」を、初めてフルで聴きましたよ。
ワンハーフではなく、わざわざフルサイズ作っていることにまず驚きw
しか〜し、それ以上に仰天したのが、参加ミュージシャン!
トランペットに佐々木史郎、サックスがカツオこと勝田一樹!(゜∀゜)
なんと超絶に豪華なホーンセクション!!!!!!!!!!
それでいて、ホーンはアンサンブルのみに徹底していて、間奏とかでソロはとらないというもったいなさ!!!!!!
そもそも、基本的にコンボ編成という贅沢な(お金のかかっている(笑))楽曲なのですよ〜。
スゴイ食材をわざわざ使ってフツーの料理を作るかのような、なんたる豪華な無駄遣いwwww(誉め言葉ですよ、念のため)

カツオ(ディメ)フリークの腐女子が、この曲のために『乃木坂』のサントラ買ってたら嗤うなぁ〜〜〜(爆)

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ゆきおんな?ゆりおんな?ヽ(´ー`)ノ・・・雪女郎様がみてるwww

ようやく、今月1週目の『鬼太郎』77話のインプレでございます。
もうダダ遅れまくりではありますが、なんとか次回(81話=貝澤演出回!)までには追いつきたいと、鋭意努力したいところなんですが(汗)。

Neko7703その77話は、2年目のネコ娘秋服衣替え最初の話ではあるのですが、新秋服は78話以降の登場で、今回はお馴染み旧春服。しかし、雪女がメインゲストということで、76話のサマーリゾートから一転、極寒の雪山が舞台──なんたる凄い落差ヽ(´ー`)ノ

妖怪四十七士を捜し、出羽三山へとやって来たネコ娘とねずみ男。ところが途中季節ハズレの吹雪に遭い、行き倒れそうになる。Neko7702それを助けてくれたのは葵という雪女の一族の娘だった。雪女一族が暮らす城で介抱されたネコ娘とねずみ男は、一族の長である雪女郎に四十七士探索の事情を話し、雪女たちに手伝ってもらうことにした。真っ先に協力を申し出た葵は、ネコ娘を連れて動かずの森という雪深い場所へやって来た。そこでネコ娘は「鬼太郎の恋人か?」と葵に問われ、見栄を張って「そうだ」と答えるや、ネコ娘を氷漬けにしてしまった。葵はネコ娘を囮にして、鬼太郎を誘き出し倒そうとしていたのだ。

ストーリー的には、7話の後日談という形になっておりまして、そこで登場した雪女の真白の親友・葵が鬼太郎を逆恨みして復讐しようとするというのが、メインの筋立て。またこの真白は47話にも鬼太郎側の証人として登場もしていたので、これで都合3度目の登場とになります。純粋なゲスト妖怪としては、最多登場の部類に入る感じになりました。
その真白というネーミングを引っ張ってか、今回ストーリー上で絡む雪女の名前は葵(あおい)、クロ(お歯黒べったりクリソツなデザインも愉快♪)というように色絡みとなっているのもポイント。・・・ちなみに画面上で雪女の妖力ランキングを記した書物には「文」という名前がありますが、おそらく演出助手の小牧文さんのことではないかと・・・。

Neko7705ネコ娘を囮にして鬼太郎を誘き出すという展開なので、今回のネコ娘は基本的に囚われのお姫様というまさにヒロインの立ち位置。
また、「鬼太郎の恋人か?」といった旨の葵の問いに見栄を張って答えた分、いざ捕まった時に「自分は本当は恋人なんかじゃない!」と自分の口から葵に言わなければならない、ネコ娘の切なさもジンジン来てますよ! 特に見栄を張って答えるシーンは、いつものコミカルな感じな分、恋人であることを否定する必死の表情が、鬼太郎に来て欲しくないという気持ちだけでなく(シナリオや演出でどこまで意図していたかは不明ですが)自分の片想いを痛感させられる、二つの気持ちが混ざり合っているように感じられます。

それだけに、鬼太郎がネコ娘を救出に来る流れ、そして葵の気持ちを鎮めるために鬼太郎が無抵抗でその攻撃を受けようとする際の「僕もネコ娘が死んだら〜」というセリフが、ネコ娘の切ない想いに対する一種の反語表現のようにも見て取れて(もっとも、鬼太郎のことですからこれがネコ娘でなく、ねずみ男や目玉おやじでも同じ反応をするんでしょうけれど(苦笑))、ちょっとだけネコ娘の鬼太郎への気持ちが報われたようなトコロもあったりなかったり。

親友だった真白に対する鬼太郎への私怨から葵はこうした騒動を引き起こすワケですが、自分でも理屈では鬼太郎が悪くないと判っていても、感情がそれを許さないという葛藤の仕方がまた良いですね〜。
これに対して、鬼太郎が先のセリフを返すことで、葵の親友を思う気持ちを否定しない辺りが、とにかくポイント高いです。

Neko7706また、この鬼太郎と葵のやりとりがクライマックスと思わせて、葵の地柄が影響して雪崩が起こりそうになるという、もう一山持ってくる校正もニクイ限り!
そこで鬼太郎を葵が手助けするのは、お約束といえばそれまでなんですが、自分の肉体を溶かしかねないリスクを冒しても、獄炎乱舞を放つ鬼太郎に力を注ぐ葵、というシチュエーションがもの凄く燃える!(シャレじゃなくてねw) 実際「私の体が溶けないうちに」というセリフだけでなく、鬼太郎の手を握った途端、葵の手が気化しはじめる描写もあって、サスペンスフルな感じが見事!
Neko7707その時、葵の体に四十七士の紋章が浮かび上がるのですが、そこがオッパイなのか! とヽ(´ー`)ノ
胸元が若干ルーズな感じの『一騎当千』の呂布のような(笑)葵の衣装デザインは、そのためだったのか!

Neko7704しかし、そこまで真白に思い入れていた葵という関係は、友情というよりも愛情的で・・・雪女の一族が文字通り“女の園”という感じでもあったので、ついつい「袴のすそは乱さぬようにするのが、ここでのたしなみ」的な仲だったのでは? などど思ってしまうわけでwwwwwww

Neko7701さて、細かいところでは冒頭のアマビエと油すましのサイン比べというのが、なかなか面白かったですね〜。あのアマビエのアイドルちっくなサインは、誰が考えた(作画した)のか気になりますよ〜。
またラスト、改心した葵が鬼太郎の家の前で会話をするシーンで、気のない感じで話を聞いているねずみ男が足首をチョコチョコと動かしていて、彼のそうした気分をさりげなく強調している作画による演技が入っていたのも、ゲイコマでした。

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2008年10月24日 (金)

ななタンとなこタン

08060301ちょー久々に、連日のもこちゃん写真をアップですぅ〜〜♪

本日は、我が家の甘ロリもここと、ななタンとなこタンのデフォ服スタイルのお写真2点です。

初めて双子でお迎えした子達なので、一枚目の方のポーズは、ちょっと『ふたご姫』を意識してみましたヽ(´ー`)ノ

08060303もう一枚も、なかよし姉妹っぽいカンジでパチリ☆
一応、ななタン(ピンクの子)の方がお姉さんなので、こういうポージングになっております。

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T-SQUARE SUPER BAND Concert Tour 2008 Final “Wonderful Days”

今年の7月にあったT-SQUAREの30周年記念ライブのDVDを買いました。
自分は会場には行ってはいなかったのですが、数ヶ月前の「ジャズライフ」でのコンサートレポートを読んで、内容的にもかなり期待しておりました。

で、演奏はもちろん、映像的にも期待を上回るもので、個人的には大満足♪
尼のレビューでは、ハンディカメラの多用によぶブレがイヤ〜ンな感じみたいなコトを書いている人もいましたが、これはおそらく“かぶりつきの(特定の楽器を演奏するファンやメンバーのファンではなくバンド全体のファンの)オーディエンスから見た視線”というコンセプトの演出によるものと思われます。
特に、意図的に時折インサートされる、アリーナの客席位置からオーディエンスをなめての(というか、アングル的にはオーディエンスの間から狙った)ショットや、安藤さんがエフェクターを切り替える足下のカットなどが、極めて臨場感を強める効果をもたらしてます。
また、こうしたライブでの見どころというのは、(個人的には)実はメンバー同士のアイコンタクト──例えば誰かのソロの時の、その回りのメンバーの視線のやりとりや、それに合わせた交歓──だと思っているのですが、それを“理解した”上で、ワザとソロ演奏中のプレイヤーの周辺に振られたカメラの映像を繋いであったりする、巧みな編集もポイント高いです(それを、散漫でせわしないと感じる人もいるのかもしれませんが)

しかも、ハンディやステージサイド、クレーンなど、カメラを相当数動員していると思われるわけですが、カメラクルーがほとんど画面に映り込まないところも、非常にイイ! カメラワークのリハも緻密に行われたのでは? と思わせるものがあります。

ぶっちゃけ、自分がこういうライブでかぶりつきの席になった時の視線移動に極めて近いカメラワークと編集がなされており、確かに画面のブレも大きいですが、生理的にマッチしているので酔うようなコトは全くなかったですね〜〜。

まぁ、J-フュージョンファンというのは、どういうワケか、同人作家やマンガ家のアシスタント崩れみたいな人たちばかりなので(爆)、ライブ映像とかになると、どうしても自分が演奏していたり興味がある楽器の手元のアップばかりをフィックスでじっくり見たいという欲求が無駄に強いようなので、クリアでブレのない映像が見たいという感じになるのでしょうナァ〜ヽ(´ー`)ノ

機材的には、(キーボード好きなのでw)和泉さんがピアノだけでなくS90esをRhodes代わりに使っていたのが印象的。河野さんもS90esを2nd.キーボード的にセッティングしてましたが、こちらは逆にアコースティックピアノ音源のために使っていたようです。で、メインのKORG Tritonはクリスタル系で、白玉関係はもっぱらこちらを使っていた感じ。
どうせなら、和泉さんは本物のRhodesを使えばいいのに・・・とかちょっと思ったりもしましたが、考えてみたら、重いですし、万一河野さんの機材にトラブルが発生した時、柔軟にフォローすることも出来ますから、S90esなの佳奈? とかヽ(´ー`)ノ
・・・和泉さんが加わると、河野さんの立ち位置はやっぱりシロタマンで、頻繁にお休みしている2nd.キーボーダーの悲哀www映像がチラホラ・・・。

しかし、T-SQUAREは何年かにいっぺん、こうした現役&OBの交換会をしますが、ホント、この“先輩後輩”感は『仮面ライダー』だよナァ〜〜〜(笑)。

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勢揃いの破壊力2/ミスドもこちゃんヽ(´ー`)ノ

08102301今回も、もこタン写真のエントリーで〜す♪
まずは、リカちゃんのハートヒルズの制服セットのお写真、その3。
今回は、お姉さんになった、ちーたんとみこタンに着せてみました〜ヽ(´ー`)ノ
もともと膝丈の半袖ワンピース&膝までのハイソックスのドレスなので、案外とフィットしていたり。
リカのボディ自体がオビツ23cmに比べると、マッシヴなので(笑)、上半身辺りはOMM-25Sバストの方が、むしろちょうどイイカンジもあります。

一番ちっちゃい、もこタンと一緒に並ぶと1年生の子と6年生のお姉さん、みたい佳奈??
・・・てなわけで、ちーたんはランドセルをしょっていたり・・・でも、ビミョーに背徳的??(笑)

08102303もう一枚も、同じくリカ服ですが、リカファンの間では人気沸騰で一時品薄になっていた、ミスド制服セットです。

珍しく、このセットに付いている帽子はかなり大きなものなので、頭の大きいもこちゃんも、ちゃんと被ることが出来ますヨ♪
ただ髪型を選ぶので、その辺が要注意でしょうか?
そんな訳で、つぼみタンとみみたんにモデルになってもらいました。
つぼみタンはヘアゴムのボンボンを無理に帽子に押し込んでいるので、ちゃんと被れるみみたんよりも、ちょっと背が高く見えますね(^^;;
・・・リアルに考えると、ロングヘアーで飲食関係っていうのは、ぶっちゃけありえな〜い! トコロですけどねwww

ちなみに手にしているミスドの小物類は、同じくリカのミスド小物セットです。
こちらも、か〜な〜りリアルだったりするので、結構一緒に揃えておくと吉かも??

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2008年10月22日 (水)

名実ともに、パ・リーグ界トータル!¥(≧▽≦)/ 日本シリーズ進出、けって〜い!¥(≧▽≦)/

本日、我がライオンズが日ハムを下して、日本シリーズ進出を決定させました!
昨日、今日と打線の組み替えが大成功して(つか、なんでおかわりを4番に入れないのか? と1戦から思っていたのですが)ブンブン丸が勢揃いwしている今年のライオンズらしい、バッティング練習を見ているような快感の猛打ぶりもポイントでしたが、それ以上に凄かったのが、昨日の石井の13奪三振! そして今日の涌井の無四球3安打106球完封という、絶好調の去年を思い出させるピッチング!

二人とも、今シーズンは全体としてはイマイチという雰囲気が強かったのですが、ともに経験を積んでいるだけあって、ここぞと言うところでの大活躍。
逆に安定を誇っていた、岸と帆足が炎上してしまったワケですが、これが短期決戦の経験の少なさ──特に岸──と(フェニックスリーグに出ていたとはいえ)実戦から間が空いていた結果のようにも思います。
・・・でも、この二人は日本シリーズでのリベンジに燃えているのではないかと。ファンとしてもシーズン中のようなナイスピッチを日本シリーズで見せて欲しいところ♪

それで思ったのが、1戦目。相変わらずな感じだった涌井が、それでも2回のピンチの場面では失点することなく中盤まで投げて、2番手以降に繋ぐことが出来たところが流石エースであり、これが味方の反撃も呼んだと思う次第。
もしこの試合を落としていたなら、明日ダルビッシュに打ち勝たなくてはいけなかったので、振り返ると悪いなりにきっちり抑えるべきところは抑えた涌井の力量が、CS制覇に繋がったのではないかと。

てなカンジで♪ 次は日本シリーズ! 果たして西口やGG、ブラゼルは間に合うのか!? 胴上げには西口とブラゼルは顔を見せていたけど・・・。

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2008年10月21日 (火)

キュアフルーレ!

08102103先週に引き続き、ハートヒルズ制服そろい踏みの、もこたん写真なんですが、今回はキュアフルーレをそれぞれ手にしての登場です♪
5人とも、なりきりまくりなポーズだったりヽ(´ー`)ノ

この手の集合ショットでは、もこタンに実はセンタープライオリティがあるんですが(苦笑)、今回は珍しく、つぼみタンが真ん中だったりします。
というのも、つぼみタンがドリーム、もこタンがレモネード、みみたんがアクア、ななタンがミント、なこタンがローズのフルーレを持っているため(りんちゃんさんは華麗にスルー(爆))。
持っているフルーレは、びっくらたまご2に入っているもので、これがなかなかピッタリ☆
・・・「ローズのフルーレ」というのは、本当はおかしいのですが(苦笑)、びっくらたまご2にはミルキィミラーではなくて、ブーケモードのフルーレにローズのイラストが入っているために、やむなくこうなっております(^^;;

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最近、こんなコトしてますヽ(´ー`)ノ

08102101先月からリリースが始まった『乃木坂春香の秘密』のDVDのブックレットで、各話解説やキャラ表紹介部分の構成と執筆を担当させて頂いてます。

このブックレットのウリは、原作者さんの描き下ろしノベルの収録ではあるのですが、自分の担当箇所が、付け合わせのパセリにならないよう、それなりに頑張っているつもりではあります。
『ななついろ★ドロップス』の時には叶わなかった、全話について監督に細かく裏を取った上で解説を書いてます(もちろん事前に、原作・シナリオ・コンテ・本編をすべてつき合わせた上で取材してますよ)。・・・この辺のワガママを通して頂いたジェネオンさんに感謝!

ところで、アニメの『乃木坂』は最終回も含め、12話中4.5本分を『ななついろ』の監督だった山本天志氏が担当されていたのですが、結構『ななついろ』的な面はゆいドキドキ感とかを重視したコンテになっていたりするので、何かのついでに『ななついろ』と比べてみると面白いかも? カモ カモ?
Noginanatsu・・・例えば3話で春香と裕人が消しゴムを拾うシーンでの、スプリット画面がデジタル処理で消えてリアルな1ショットに収るという、初々しい恋愛感情をみせるカットがあるわけですが、これは『ななついろ』11話で、メリーゴーランドに乗るすももとそれを眺める石蕗くんが互いに見つめ合うスプリット画面から、手を触れあう1ショットにデジタルで解け合う切ないカットでの処理と、実は同じ!(山本氏は、意図的に同じ処理にしたそうですヽ(´ー`)ノ)
そんな具合で、この他にもそこかしこに、『ななついろ』にも通底する面はゆい小技が散りばめられていたり・・・。

そんなこんなで、この2作品を続けて担当出来たことも、すごく良かったです。ハイ。

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時東ぁみ

『鉄道むすめ』を見ました。
内容的なこととかは別として、時東ぁみってやっぱり従来のおバカな感じよりも、「スミレ♥16歳!!」の時のような、クールな秀才委員長系のキャラの方が、すごくハマるナァ〜・・・と思ったり。

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2008年10月17日 (金)

また、色々と忙しい一週間(;´Д`)

うひ〜、まだ今週の『鬼太郎』すら見ていないアリサマ(トホホ)。
このままじゃ、インプレが2週遅れになってしまうよ!!!

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2008年10月11日 (土)

お揃いの破壊力♪

08101101ちょー久々のもこタン写真でございますm(_ _)m
我が家の年少さん5人組です☆

以前、ちーたんのために追い剥ぎしたwせいふくリカちゃんが着ていたハートヒルズの制服がドレス単品で販売されるようになったので、ずらりと揃えてみましたヽ(´ー`)ノ
この制服は、Aice5の「LOVE POWER」のPVでほちゃーんたちが着ていた服に、ちょっとイメージが似ているところがありまして、追い剥ぎした時から、このお洋服をもこタンたちに着せてAice5ごっこが出来たらいいなぁ〜〜〜、などと思っていた訳なのです。
でも最初は1着だけ追加で買って、手に入れてからAice5ごっこのことを思い出して、さらに3着購入したという次第(爆)
で、もこタンが着ているものが、ちーたんのお下がりですヽ(´ー`)ノ

とりあえずは、5人ならんでの記念ショットということで・・・

しかし、予想以上にお揃いの制服姿というのは萌え的破壊力満点♥
その昔、タカトクの1/55VF-1をずらりと揃えた頃のような高揚感もあったりwww

こういうのは、ホント大人の財力がないと出来ないドリームスナップですなぁ〜〜。

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2008年10月10日 (金)

も〜っと!甲虫王者キャシャーン♯(しゃーぷっ)の民の伝説www

予想に違わず、DFフィルタと色替え画面の連発だったww『キャシャーンSins』。

山内×馬越というだけでタツノコどころか、マッドハウスでもない!てな感じだったんですが、色彩がクニオン氏、美術はカルロス・ユキ氏という布陣で、マジでおジャ魔女な人たちばかりなんですけど(爆)。

しかもアニメ誌の情報によれば、各話演出も木村延景氏や伊藤尚往氏の名前が・・・つか、次回の峰達也って、N峯氏ですよね??(ここぞという場面で手を差し出すカットがあれば、間違いなくN峯氏ではないかとw)

明らかに、気心の知れた人たちで創っているというスタッフィングですな〜♪

こうなると、残るはルンルンこと宍戸留美嬢が(出来れば悪辣な役でw)登場するだけだ!!!(笑)
さすれば、よりPerfectな山内アニメになるんですけどね〜〜。

で、「オトナアニメ」でも山内監督のインタビューが掲載されていて、思わず立ち読みヽ(´ー`)ノ
アラレちゃんに、造られた者の悲哀を感じていたという山内氏は、やっぱりただのもでないと思ったり。
で、アラレちゃんでボツになったというシナリオの話が書かれているわけですが、どうみても『も〜っと!』の「ハナちゃんの大冒険」はそれが元になっているとしか思えなかったりwwww
やっぱり山内氏はただ者ではない!

そんな訳で『キャシャーン』がどうこう以前に、基本的に素直に山内重保演出を楽しめるかどうかが、評価の別れ目でしょうなぁ〜>『Sins』

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2008年10月 8日 (水)

首位攻防戦と最下位決定戦

今日の巨人ー阪神戦は、まさに天下分け目の関ヶ原。
互いに満塁のチャンスを作りながらも、ビッグイニングにはならない好ゲームだったわけですが・・・
いや、昨日の楽天ーソフトバンク戦があまりにも締まった、今シーズン屈指の超絶ゲームだったので、なんか普通に見えてしまいましたよ(苦笑)。

それほど昨日の試合は凄かった! 
確かに王監督のラストゲームというイベント性もあったわけですが、でも最下位決定戦ですからね。
にも関わらず、これぞ天下分け目の関ヶ原と言わんばかりで、両軍とも一歩も譲らず・・・
両軍の投手(田中と杉内)も、方や10勝、方や最奪三振がかかっていたこともあって、互いに不用意な四死球など一切なく、継投した中継ぎ・抑えもその激烈な緊迫感を維持したまま12回まで戦い続ける、まさに死闘!

見ていて、両軍に(引き分けではなくて)勝たせたい! という気持ちにマジでなりましたヨ。
でも、こういう両軍のファンならば胃が痛くなる試合こそが、日本の野球の最大の魅力と醍醐味だよなぁ〜と。

しかも、ラストバッターとなった山崎武に対して、王は敬遠ではなく馬原に勝負させるという、勝負師らしい采配で・・・挑まれた山崎はサヨナラヒットと、王ファン・ソフトバンクファンには申し訳ないですが、劇的な幕切れ!

本当にすばらしい試合を見せてくれました! 
試合は負けてしまいましたが、世界の王のラストゲームに相応しい名勝負でした。

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ミンメイ・アタックinグアムw

積み残し状態になってしまっていた、『鬼太郎』76話ことグアムロケ編です(笑)。
・・・どうでも良いことなんですが、70年代〜80年代のヒットドラマは、よく地方や海外ロケ編というのがありまして、大抵スケジュール&マネジメント的都合で前後編か2本持ちでゲスト俳優は(別の役ではあるけれど)まったく同じということが普通でした。アニメでも、わざとそのメタファで海外や地方を舞台にしたエピソードは2本持ち的に各話演出さんとゲスト声優さんが同じ、みたいな作り方をしても面白いような気もするんですけどね。閑話休題。

ネコ娘はねずみ男からもらった旅行の招待券で鬼太郎や目玉おやじとともに、グアム島へとやって来た。鬼太郎とのバカンスにウキウキするネコ娘だが、グアム島は予想以上の暑さ。しかも島中至るところに巨大な椰子の木が生い茂っており、南の島は初めてのネコ娘や鬼太郎たちでも、流石に様子がおかしいことに気がついた。それはあの南方妖怪たちの仕業で、彼らはミンメイという謎の美女の口車に乗せられて、グアム島で鬼太郎を倒すために待ちかまえていたのだ。もちろんねずみ男の招待券もミンメイの罠で、二人はグルだったのである。

Neko7609とは書きましたが、のっけからミンメイは中国妖怪・チーの配下であるとねずみ男に明かしておりまして、寧ろミンメイ自身の妖怪としての正体がいわば謎的に伏せられているという構造になっています。
しかし、中国妖怪配下の美女=チャイナドレスはいいとして(?)、その名前が「ミンメイ」って・・・ヤック・デカルチャ! デスヨヽ(´ー`)ノ
どこからも、待ったがかからなかったんかですね〜〜〜。これはシナリオ・ライターの吉田玲子さんよりも、このキャラ名にOKを出したプロデューサー陣の方に喝采です(笑)・・・年代的に50代より下ならば『マクロス』を知らないってことは、まずないでしょうからね。
しかしならが、このミンメイ。さりげなく「グアムの人には死んでもらいましょ」とか恐いことを悪びれもせずサラリと言ってのけてしまう冷血ぶりも、またタマリマセン。松井菜桜子さんの演技もハマっております。

そのミンメイの得意技が、眼力を介した催眠術なんですが、その際目が赤く光るという描写が偶然にもタイミング的にギアスっぽかったり(苦笑)と、二重の意味でパロディ性が高いという・・・。
また、南方妖怪たちにかけられた催眠が、ミンメイの正体を知った途端、あまりの不気味さに彼らが正気に戻ってしまうという、ギャグ的な解決がいかにも吉田玲子脚本回らしい(同時に、南方妖怪らしくもあるわけですが)愉快な持っていき方でもあります。

Neko7605ちなみに、ミンメイが正体を現す時の、肉体が破れて頭だけになる“作り物”的な異形感や、画皮に変貌する際だけBGが戦闘空になったりと、畑野森生氏らしい不気味演出も要所でのスパイスとして効いてます。

内容的には、中国妖怪と南方妖怪が手を組む(実際は中国妖怪側に騙される形ではありますが)という、二大妖怪勢力がタッグを組んで鬼太郎と戦う、一応バトル主体のストーリーなのですが、なにせメインは呑気でノーテンキな南方妖怪たちですから、テイストとしては思いのほかお気楽&コミカルなノリで展開して行きます。そのギャップ感を狙っている、アバンでの「中国妖怪と南方妖怪が手を組んだとしたら?」と、深刻ぶった鬼太郎の言い回しもポイント高いですね。

で、今回の最終的な黒幕としてチーがチラリと登場しますが、鬼太郎に敗れた画皮を無慈悲にも反物に変えてしまう冷酷さが、全体にコミカルな分だけ、その薄ら寒さが際だつ形にもなっていました。

しかし、今回の真の主役は我らがネコ娘♪
Neko7608冒頭での、ねずみ男からグアム旅行の招待券をもらう時の、鬼太郎とのラブラブな妄想といい、招待券を「もらってあげる」時のツンデレサクレツな表情づけや演技で、見ている方はまずワンダウンw

そしてグアムに出かける時の、ゲストコスチューム──うすいラベンダーカラーのサンドレス──でツーダウン!
リゾートおでかけ服としては、もうこれ以上ないというチャームなもの♪ デザインは上野ケンさんによるものなのか、はたまた今回の作監、伊藤智子さんによるものなのか? そこも気になる次第。Neko7607
また、つばの広い帽子(これもまた、品があってグー!)を被っている都合から、リボンをいつもより下の位置に着けていて、パッと見、リボン無しにも見えるスタイルというのも斬新☆ しかも、服のカラーリング自体も、(ドレス本体はラベンダーカラーとはいえ)シャツや帽子、サンダル、さらにリボンまでもが白! ピンク系を全面に推していないいつもとまったく違うカラーコーデと合わせて、インパクト大!!!

Neko7601細かいところでは、ミンメイの姿に鬼太郎も一瞬見とれてしまうのをネコ娘が目聡く見て、バイオレンスな行為(笑)に及んでしまう、ギャグ描写もナイス!

Neko7600バトルシーンでも、ミンメイに操られた南方妖怪の攻撃をかわすため、一回転して着地する、ネコの妖怪らしい俊敏でアクロバティックなアクションも披露してくれますし、ミンメイに対してひっかき攻撃を果敢に行ったりと、今回はバトルでも大活躍です。
Neko7604その上、ミンメイこと画皮の奥義で生み出された、ニセ鬼太郎を倒す時の、かわうそ顔負けの水鉄砲www ほっぺを極限にまで膨らませたもの凄い顔といい、「ほこはでよ!(そこまでよ!)」のセリフと言い、これまたケッサク的名場面!!! これで、ストライクアウト!!!!!

Neko7603まぁ、欲を言えばラストでの水着姿は全身縦PANとかで見せて欲しかったりもしましたが(苦笑)。
Neko76swimなお、以前のエントリーでも書きましたが、この水着は「鬼太郎マガジン」Vol.1に掲載されていた23話用の水着ラフの中でC案とされていたデザインが使われているようです。

あと、頭の40周年マークが今回はアマビエで「アタイが一番!」というセリフと合わせて、Neko7602 個人的にはメチャ嬉しかったですね〜〜。でも、ろく子さんも一緒だったところを見ると、彼女の単独ver.はもう期待出来ないの佳奈??

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2008年10月 7日 (火)

ぷにケ18に参加します

今月26日のぷにケ18にサークル参加しますデス。
スペースは、「ミミ18 スタジオ春草」となります。

夏コミの新刊「なんたって!ネコむすめ だぶるばいと」と、去年の「しんぐるばいと」の2種類を頒布予定ですので、よろしくお願いします〜m(_ _)m
ぷにケット18

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キティズパラダイスpeace

先週で終了した『キティズパラダイスPLUS』に代わって(というか、模様替えして)スタートした『キティズパラダイスpeace』。
おお、画面が16:9になった!
でも、一番肝心なアニメコーナーは残念ながら廃止されてしまいました_| ̄|○

ダニエルのコーナーや着ぐるみの寸劇とかが復活して、『FRESH』辺りの頃を思い出す雰囲気に戻っております。

で、占いコーナーも刷新! 新占いにはシュガーバニーズが登場♪
今回から、ラッキーの評定が3段階になったので、星2つでも並ということにヽ(´ー`)ノ
てな具合なんですが、しろうさ・くろうさしかしゃべらないので、ちょっと寂しいですね〜。バニーズはやっぱり12人でワイワイガヤガヤと騒々しかったところも、魅力だったので。
コーナーの流れとして、しろうさ・くろうさによって3組のバニーズが“召還”wされることになっているので、せめてその3組は何かおしゃべりして欲しいトコロ。

つか、シナモエンジェルの占いは1年9ヶ月でオシマイ・・・アンハッピーショボ~ン(´・ω・`)
ポップンベリーの占いは3年以上続いていたというのに・・・。
シフォンの暴走ぶりはもとより、最近はアズキもアドリブを連発しまくってて、面白かったのにナァ。

ちなみに、しろうさ・くろうさはOPにも登場するようになりまして、一応内部的には昇格ということのようですww

この他は、ばつ丸は回転寿司を廃業して、たこ焼き屋に業態替えw カラダヨロコブ体操は継続(゜∀゜)といったカンジでしょうか。

てなカンジで♪ 次回からはまた昔みたいに、占いコーナーだけ見るという流れに戻りそうダス。

『シュガーバニーズ ショコラ!』のラスト2本分のインプレが積み残ってはいるのですが、取り急ぎ、なにがなし喪失感が漂う『peace』の報告でした。

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2008年10月 6日 (月)

冬服?ジャンパースタイルで登場@「ネコむすめだニャン」

Tanyo0810001今月の「ねこむすめだニャン」は、一反もめんと井戸仙人のところからのお使いというシチュエーション♪

「きょうは いったんもめんと いっしょに たくはいびんの おしごとなの」
とのコトなので、52話のネコネコ便のたの幼版とみてもいいのかも?
で、井戸仙人からの砂かけ婆宛ての薬を、ネコ娘が途中で開封して匂いをかいでしまうという、プロとしてはダメだろ! という展開ヽ(´ー`)ノ
さらに、その薬が一反もめんにかかってしまい・・・Tanyo0810002
と、珍しく(?)ドジっ娘系なお話になっております。

井戸仙人は、確か「ねこむすめだニャン」に登場したことはなかったはずなので、完全にTV本編を見ていることが前提という、考えると結構大胆な内容ですね〜。

今月は、月号的には11月なのでネコ娘のスタイルは冬っぽくスタジャン的なジャケットを着ております。──まぁ「ねこむすめだニャン」的には宅配便のコスと言うことなのかも知れませんが(笑)。
でも、こうしたジャンパースタイル自体が(現状では)TV本編には登場したことがないので、ネコ娘ファン的には、なかなか嬉しいトコロ♪
TV本編は、去年の冬場は基本の春服でほぼ通してしまったので、今期の冬はジャンパーとかタッフルコートとか、冬ならではのオシャレをしてホシイナー、とか思いますが・・・。それは上野ケンさんへの負担がかかり過ぎ??(笑)

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鬼太郎2009年カレンダー、買った

注文していた、『鬼太郎』の2009年カレンダーが届きました〜。

2008年のカレンダーは、なんだかんだでネコ娘のナイスなイラストが多くてホクホクだったこともありまして、今年も期待していたワケなのですが・・・Neko_cal0801

う〜〜〜〜む(´・ω・`) 2009年版は残念ながら、それほどネコ娘のイラストは多くありません。
去年が、カレンダーの基本である“季節に合わせたシチュエーション”が一応コンセプトになっていたのに対して、2009年のは『鬼太郎』という作品の要素を6つに分けて見せて行く形(例えば、カッコイイ鬼太郎のアクションとかVSぬらりひょん一味、VS世界の妖怪軍団みたいな具合)になっている結果だはと思うんですけどね・・・(苦笑)
ただ、バトル主体のカッコイイ系イラストが多くなっていて、DVD19巻以降(2年目シリーズ)のジャケイラストも、現状では1年目シリーズとは違ってネコ娘のフィーチャー度合いが落ちているので、もしかすると版権イラストに対して、なんらかの教育的指導が入っているのかも知れませんね〜。

話をカレンダーに戻しまして・・・
Neko_cal0803そんなネコ娘度合いがあまり高くない2009年カレンダーですが、7月8月のイラストがネコ娘の大フィーチャーしたものとなっております♪
しかもVSアマビエという、40話を彷彿させるシチュエーションだ!
アマビエタンにもハァハァな自分的には、もうこれだけで悶えまくりの大満足!!
二人とも様々なコス(アマビエのは、基本40話のものをもとに描き起こしているようですが)を披露していて、この1枚にすべてを込めました! みたいなカンジヽ(´ー`)ノ

で、メインの大判のネコ娘とアマビエが、このごっついギャグ顔wwNeko_cal0802
男性陣は鬼太郎とかわうそが描かれており、本編でのアマビエとかわうそのカップリング描写が完全に定着していることを物語っております♪

コミカルさやヒロイン妖怪の可愛さという5期『鬼太郎』の大きな特徴が強烈に出た、GJなイラストと思う次第☆ つか、ぶっちゃけこういう版権イラストが、自分は欲しかった!!!
・・・メガミマガジンのピンナップ的な版権以外は認めん! みたいな人には向きませんけどね。

ただ、実質これ1枚のために1400円というのは、ビミョーにコストパフォーマンスが悪い気もしますけど(^^;; 
まぁこうしたグッズのメインターゲットは、精神的ホモな(爆)男子小学生でもあるわけですし、そればっかり求めすぎても『鬼太郎』のスタッフ的にも本義ではないでしょうから、難しいところではありますナ。

あ、ちなみに2009年版も、ろく子さんは悲しいことにまったく大きく扱われておりません(;´Д`)
なので、ろく子さんファンの方は要注意が必要ですゾ(笑)

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2008年10月 5日 (日)

スーパーりんちゃんさんタイム!ヽ(´ー`)ノ

今日から『鬼太郎』の裏で始まった『イナズマイレブン』・・・見忘れましたけどねヽ(´ー`)ノ・・・主役は竹内順子さんなんですね。
てことは、『プリ5GoGo』〜『イナズマ』〜『マイメロ』というスーパーりんちゃんさんタイムコンボが発動だってばよ!!!!(゜∀゜)
しかも、8時からはアニマックスで『スプラッシュスター』も放映中なので、これまで含めると、120分もの枠に!!!!
コイツは驚きだヽ(´ー`)ノ

Cardriver01
ところで、ニチアサ最後の枠で始まったカードバトルもの『ライブオン カードライバー翔』・・・監督が辻初樹氏てところが、ある意味モノホンww
Cardriver02ょぅι゛ょな妹のミルタンが、もっちー嬢で、主人公より年下なのに背が高い(←これが高ポイント!)ヒロイン・アイタンas折笠富美子嬢の快活系な演技も良かったので、視聴継続けって〜い!

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2008年10月 4日 (土)

バイオリズムって、影響アリマスなぁ〜

今週は、もの凄く忙しかったわけではないんですが、なんとなくダラダラと散漫に仕事を続けるという、どうもガツンとした集中力にかけておりまして・・・(トホホ)

せっかくネコ娘は、白いサンドレスや新たな水着(でも、実は23話用のボツ案の一つ)をお披露目したり、『ショコラ!』は最終回を迎えたりと、本当はきちっとインプレをしたかったんですけどネ〜〜(^^;
その辺は、明日以降に持ち越しということで(陳謝)。

で、この一週間の自分のバイオリズムは、全ラインともフルボトム! 
このダラダラでやる気が出ないローテンションも、なるほど納得。バイオリズムは占いと違って、意外とリアルに身体パラメータとして利用出来るんですよー。
風邪引いたりする時は、結構身体線が本当にフラットライン付近(いわゆる危険日)だったりしますし、調子よく仕事に集中できている時期を後でチェックすると、自分の場合感情線が高い位置にあったり(知性線が高くても、あんまり乗って仕事は出来ないんですよ。自分は)。

てなカンジで♪ 今週2回目の更新が、こげなチラ裏で申し訳ナシでございます・・・

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